RemotePool は、「こういうことをやりたい」という話から始めて、動くシステムまで持っていく受託開発サービスです。要件の整理、PoC、本格開発、その後の運用までを一括で引き受けます。
DXが止まる原因は、多くの場合、技術ではありません。推進役に指名された方が社内調整に追われ、突破口を開けないまま時間が過ぎていく。必要なのはもう一人の担当者ではなく、隣で一緒に突破するパートナーだと考えています。
3つの進め方
Services
アイデアの検証から本格開発・運用まで、段階的に形にします。
まず試す — PoCで素早く検証する
- 「これ、形になるのか」を固定額で検証。最短2週間、30万円(税別)から
- AIが要件を整理し、25年の開発定石をもつ担当者が精査する
- 画面だけでなくバックエンドまで実装した、動くシステムを納品
- できる範囲は提案書で事前に示す。着手前のキャンセルは全額返金
本番へ — そのまま本格開発する
- PoCで手応えを得たら、本格開発・運用へシームレスに移行
- マイルストーンごとに成果を確認しながら進める
- 進行管理は当社が担当し、品質審査を通して納品
- 運用・保守まで対応
まるごとお任せ — ゴールを伝えるだけ
- 要件定義・開発・品質管理・運用までを一括で請け負う
- AIと目利きによる最適なチーム編成
- 発注側の負担を最小限にし、実現したいことに集中いただく
ご相談から納品まで
Flow
相談は無料で、専門知識も要りません。
1. 無料相談をはじめる
- メールアドレスだけで登録
- チャットで「やりたいこと」を話すところから始まる
2. AIが要件を整理する
- 会話の内容から、目的・対象業務・連携先をAIが構造化
- 抜け漏れを防いだうえで次の工程へ渡す
3. 提案とお見積り
- AIの整理結果を、開発の定石をもつ担当者が精査
- PoCの進め方・期間・費用を提案する
4. PoC開発から検証へ
- 実装の進捗は画面で見える化され、週次で報告
- 動くプロトタイプで効果を確かめてから、本格開発へ進む
PoCで試せること
Examples
30万円(税別)の固定額で、次のようなシステムを動く形まで作ります。
既存システムの刷新と自動化
- 古い社内システムのモダン化 — 属人化した基幹業務をクラウド/Webへ。中核業務ひとつを再現し、実データで動作確認まで
- 社内業務システム — Excelの手作業や転記をなくし、申請から承認、帳票出力までを1つの業務フローとして構築
AIの活用
- AIチャット・問い合わせ対応 — 実際のFAQや社内文書を取り込み、自社データでの回答精度を確かめられるチャットを構築
- 需要予測・在庫最適化 — 実際の過去データで予測モデルを作り、精度と削減効果を数値で確認
可視化とWeb・モバイル
- データ分析ダッシュボード — 実データを接続し、主要KPIをリアルタイムに表示
- 予約・受発注システム — 予約登録から確認、通知までの基本フローをスマートフォンで動く形に
わたしたちについて
Why us
受発注の関係ではなく、共に成果を追う。当社が25年培ってきたパートナーとしての姿勢を、そのままDXの現場に持ち込みます。開発は日本とバングラデシュのチームが担い、品質は当社の審査で担保します。
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